1: 2026/08/06(木) 15:13:15.58
日本はまだ甘い

no title





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2: 2026/08/06(木) 15:14:38.91
トルコ草



3: 2026/08/06(木) 15:16:44.59
最低でも北欧クラスの処罰は必要よな



4: 2026/08/06(木) 15:19:10.53
刑務作業に重・中・軽くらいの差を設けるのはいいかもな



5: 2026/08/06(木) 15:21:03.78
銃殺刑してるところのひき逃げ率が気になる



6: 2026/08/06(木) 15:21:57.73
意外と優しいロシア



16: 2026/08/06(木) 15:33:02.87
>>6
免許とり上げた上でウクライナ送りや



7: 2026/08/06(木) 15:23:14.55
ロシアってこれ無免許運転だらけになるだけだろ



8: 2026/08/06(木) 15:24:09.07
トルコ甘すぎるから銃殺刑とのギャップに笑うw



10: 2026/08/06(木) 15:25:10.52
飲酒運転する奴って無免許でも運転するよな



11: 2026/08/06(木) 15:25:45.41
なにげにヤバいマレーシア



12: 2026/08/06(木) 15:27:46.15
>>11
一番理不尽よな



13: 2026/08/06(木) 15:29:19.83
銃殺て…



14: 2026/08/06(木) 15:31:11.79
はい


結論から言うと、この表に書かれている内容はネットで昔から拡散されている「デマ(都市伝説)」であり、事実ではありません。
​実際の各国における飲酒運転の罰則は、画像の内容とは大きく異なります。
​画像に書かれている内容と実際のデマのポイント
​エルサルバドル(初犯から銃殺刑)・ブルガリア(2度目は銃殺刑)
​事実: 銃殺刑などの死刑制度が適用されることはありません。両国とも罰金や免許停止、悪質な場合に禁錮刑(懲役)などが課されるのが一般的です。
​トルコ(32km歩いて帰らされる)
​事実: 郊外に連れて行かれて歩かされるような罰則は法律に存在しません。免許停止や罰金などの法的制裁を受けます。
​マレーシア(配偶者も投獄)
​事実: 運転者本人が処罰対象であり、理由なく配偶者が巻き添えで投獄されることはありません。
​オーストラリア(新聞に名前掲載・刑務所暮らしを公開)
​事実: 過去に一部地域で違反者の名前が公表されたケースなどの噂が誇張されたものと見られますが、国家の統一罰則としてこのような制度があるわけではありません。
​その他の国(フィンランド、スウェーデン、ロシアなど)
​事実: 罰金や免許取消、禁錮刑などは存在しますが、「一律で1年間の重労働」や「一発で生涯免許取消」といった極端な一律適用ではなく、血中アルコール濃度や事故の有無に応じて段階的に決定されます。
​💡 補足
この画像は英語圏の海外コラ画像・ジョーク記事が日本語に翻訳されてSNS等で広まったもので、飲酒運転防止の啓発風に見せかけた典型的なフェイク情報です。



17: 2026/08/06(木) 15:35:09.70
トルコも酷いがオーストラリアの刑務所暮らしが晒されるってのもなかなか



20: 2026/08/06(木) 15:38:30.93
>>17
抑止効果を狙うなら公開して見せしめにするのが最良なのよ
何なら死刑だって公開すべきなんや



21: 2026/08/06(木) 15:43:28.07
エルサルバドル式を導入しよう



24: 2026/08/06(木) 15:54:45.12
ブルガリアは死刑制度ないらしいが



26: 2026/08/06(木) 16:18:05.66
寧ろ昼からワイン飲むフランス、イタリア、スペイン辺りが気になる



27: 2026/08/06(木) 16:19:16.36
トルコのおしおきわろた




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