1: 2026/07/18(土) 18:45:59.32
1001 おすすめ記事
9: 2026/07/18(土) 19:13:48.84
おお
2: 2026/07/18(土) 18:49:32.14
本当に文学だった
教科書に載っててもおかしくないレベルの
教科書に載っててもおかしくないレベルの
5: 2026/07/18(土) 18:58:54.35
ラーメン文学
7: 2026/07/18(土) 19:04:51.72
ええやん
12: 2026/07/18(土) 19:19:25.41
二郎オールウェイズ
13: 2026/07/18(土) 19:26:06.77 BE:399583221-PLT(12072)
スレタイで丸長のやつだろと思ったらそうだった
14: 2026/07/18(土) 19:29:37.05
これは文学じゃないよ
大衆娯楽小説
大衆娯楽小説
18: 2026/07/18(土) 19:59:03.51
途中で読むのをやめる程度には詰まらない
21: 2026/07/18(土) 20:44:52.42
最後の一文がダメだな
19歳の彼女を連れて行くは現在の時間軸の表現としておかしいし
「私の妻を。」をオチに持っていきたいがために3人の子宝に恵まれたという不要な情報をいれて駄文になってる
19歳の彼女を連れて行くは現在の時間軸の表現としておかしいし
「私の妻を。」をオチに持っていきたいがために3人の子宝に恵まれたという不要な情報をいれて駄文になってる
8: 2026/07/18(土) 19:09:15.98
普通にええ話でした。
1001:おすすめ記事


コメント
コメント一覧 (36)
読む気もしねえよ
onecall_dazeee
が
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指差す先には、精一杯早く食べようと四苦八苦する涙目の老人がいた。
「老人ギルティ!」「食うの遅すギルティ!」「ギルティィィィ!!!」3人が老人に詰め寄る。
俺はスープをを飲み干し、テーブルを拭き丼をカウンターの上にあげると、思い切りテーブルを叩いて
「ノットギルティー!」と叫んだ。びくり、3人の動きが止まる。
「人は誰でも二郎を食べていい!それが解らない貴様らは、豚だ!」
グウの音も出ない大豚トリプルどもを押しのけ、店主に軽く会釈し帰路についた。
onecall_dazeee
が
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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実際は流石にそこまでではないと思うが
onecall_dazeee
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「現在の目白駅舎は2000年に改築されたもので、20年前(2006年頃)はすでに現在と同じモダンな橋上駅舎でした。」
onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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良い話をありがとう
onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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AIに頼れば文学風にしてくれるだろうけどAIはいらないからOK
onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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けどラーメンの味は全くわからねえな
onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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onecall_dazeee
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